こんにちは、前田です。
みなさんは周りの学生にとっちゃどうでもいいことかも知れないけど、自分にとっちゃ死活問題なんて不安ありませんか?
お酒が飲むことができない僕にとって"飲み会事情"がまさにそれでした。
就職活動中はどの企業にも聞いていたような気がします。
なので、今日はプロフィットの飲み会事情について。
結論から言うと、飲み会isフリーダムです。
個人的に気に入っているのが、無理やりお酒を強要されることがない、平日のアフターファイブに無理やり先輩に飲みに連れて行かれるパターンがまったく無いということですかね。あと、2次会も無理強いはされません。
学生の頃の心配が杞憂に終わってホッとしているのですが、プロフィットで飲みが少ない理由はなんだろうと考えてみました。
飲みに行くというのは多くの場合、"飲まずにやってられるか"的な憂さ晴らしとか日中の閉鎖的な空間から飛び出して羽を伸ばすということだと思います。
僕はクライアント先で仕事をすることが多いので、他社との違いを肌で感じるのですが、まず普通は人の話し声よりも空調の音とかキーボードを叩く音の方がうるさいです(苦笑
一方プロフィットのオフィスは何故かいつも笑い声で溢れています。それとBGMがいつも流れているし、各々が好きな音楽を聴いていたりもするので、無機質な感じはしないですね。
つまるところ、この環境・社風が飲みを少なくしている要因ではないかと僕は考えています。いっつも笑っていたら、そんな憂さ晴らすこともないですしね。
でも、どんな環境でもやっぱり人間ですもの。個々に悩みとか聞いてほしいこととかあるもんです。そんなときは気軽に"飲み連れて行って下さい"とか"飯連れて行ってください"とか言って連れて行ってもらいますね。
僕は社会人になってまだお酒を飲んだことがないのですが、これもプロフィットの環境のおかげかなと感謝してます。
※写真は昨年の社員旅行から。





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